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数年前、俺は胃潰瘍によって、ある病院に手術を受けるために入院していました。
無事に手術は成功して集中治療室で屁が出るまで過ごしてから一般病棟に移り、毎日点滴と投薬治療を続けてました。
 
毎朝俺の入院している病室に掃除に来る太ったデブおばさんが居ました。
 
俺は、そのデブおばさんが毎日掃除に来る度に尿道カテーテルのタンクバックを見られるのが恥ずかしくイヤでした。

 
でも、そんなことを感じているのは俺だけで、当のおばさんはさすがに仕事ですから嫌な顔なんかせずにタンクバックのおしっこを捨ててくれました。
 
それでも俺の心の中には、掃除のおばさんに人に知られてはいけない何か変な秘密を知られてしまったような背徳感があり、その背徳感を持ったまま入院生活を過ごしていました。
 
それでもさすがに一週間もすると尿道カテーテルは抜かれて普通にトイレに行けるようになりました。
 
ようやく掃除のおばさんへの背徳感から解放されました。
 
それから数日経ったある日、朝の点滴も終わり、膀胱がパンパンになってしまった俺のちんぽはフル勃起してしまったのです。
 
そんなフル勃起状態でトイレに駆け込んで、さておしっこをしようかと便器の前に立ったのですが、便器をよく見たら、おそらく前の人が飛び散らかしたであろうおしっこが目に入り、俺は一歩下がってフル勃起状態のちんぽをパジャマからつまみ出してせざるおえませんでした。
 
目を瞑って放尿の気持ち良さに浸っていた俺。
 
突然奥の個室が開く音がしました。
 
しかし俺は気にせずに放尿を続けていました。
 
出てきたのは、掃除のおばさん。
 
開口一番
 
「あら!章くんじゃないの!」
 
俺は、
 
「何だ、掃除のおばさんかぁ(笑)」
 
おばさんの視線は、俺のモロ出しになっているフル勃起してるちんぽに注がれていました。
 
「すっごいねぇ(笑)章くん、やっぱり若いだけあって元気だねぇ(笑)」
 
と言いながら俺のちんぽを覗き込んでくる掃除のおばさん。
 
見られていると思ったら、ますますフル勃起してしまい痛いくらいにちんぽはそそり勃ってしまいました。

もう俺は
 
「毎朝、嫌な顔一つしないでカテーテルのタンクバックをキレイにしてくれたりしてる掃除のおばさんにちんぽを見られている!」
 
そう思うと興奮は増すばかりでした。
 
スポンの裾を治すふりして覗きこむ掃除のおばさんはを見ていると
 
「このまま扱いて振り向きざまにこの掃除のおばさんにぶっかけたい」
 
という衝動にかられたけど、そんなことをするわけにもいきませんから、ガマンしておしっこをして、し終わってしずくを切るためにちんぽを振っていたら
 
「いやぁ、章くんのちんぽ見ちゃった♪おっきくて元気だねぇ(笑)」

と言い残し掃除のおばさんは仕事に戻って行った。 
 
ゴミを集めるために俺の病室に来た。
 
「章くん、ゴミは無いの?」
 
と言いながら、俺のベッドの脇のテレビの側にメモ用紙を畳んで置いた。
 
「ん?」

と思い、掃除のおばさんが部屋から出ていった後にメモを見てみると

「章くん、退院したらおばちゃんと飲みに行こうか?」

という伝言と一緒に携番が書いてありました。

そして、

「もしも嫌だったらいいけど、そのときはいつも通りにしていてね」

「それと周りには、この事を言わないでね!」

と書いてありました。 

俺は

「ラッキー!」

と喜んだんです。

と言うのも、俺は根っからの熟女、それも五十路後半以上のババア、それもでっぷりと太ったデブなおばさんが大好物だったんです。

この掃除のおばさんのスペックは、そんな熟女好きな俺にはどストライクの、推定年齢六十路チョイ過ぎの還暦ババアでデブ体型で顔は渡辺えり子似。
 
次の日、俺はさっそく行動を起こし、いつものようにモップを持って朝の掃除に来たおばさんに、周りにわからないようにスキを見ておばさんの手を握りました。

推定年齢六十路チョイ過ぎの還暦ババアでデブ体型で顔は渡辺えり子似の掃除おばさんは、ドキッとしたみたいだけどニコニコしていて部屋を出て行ったんです。

そして、それから一週間、ついに退院許可がおりて退院となった俺。

看護婦さんやら介護士さん達みんなに挨拶をして回って、最後に掃除中のおばさんにも挨拶しに行きこっそりと
 
「後で電話するね!」
 
と伝えました。
 
ニコニコしながらもみんなの手前掃除のおばさんは普通に
 
「元気でね、もう病気しちゃためだよ」
 
と答えてくれました。
 
そしてその日の夜、メモに書いてあるおばさんの携番に電話して

「あ!?掃除のおばさん?色々お世話になりました!俺です!」
 
などと軽い挨拶を交わして世間話をしていたら、ラッキーなことに何と掃除のおばさんは旦那に先立たれ一人暮らしということが判明!
 
二人居る子どもたちは、もう社会人として独り立ちし、遠くで暮らしていて、家で一人で寂しく暮らしてると言っていました。
 
「おばちゃんさぁ、あさっての土曜日休みだから、章くん明日泊まりに来ない?」
 
との御誘いが。
 
もちろん下心アリアリの俺は
 
「うん、行きます!」
 
と即行答えました。
 
「章くん何か食べたいものがあったら言って」
 
と言われ内心
 
「おばさんが食べたい」

等とベタなことを考えながら、

「じゃあ、カレーが食べたいなぁ」

と伝えた。

「じゃあ作っておくね」

「楽しみにしててね」

「うん!楽しみにしてるね」

と言って電話を切った。

そして翌日。

俺は、時間を見計らって掃除のおばさんの携帯に電話をして鍵を開けて貰い、一応周りの目を気にしながら、家の中に入った。

夕飯の支度も終わるようで、美味そうなカレーの臭いがしていた。

「章くん、ご飯を先にする?それともお風呂?」

と聞かれ、俺は内心

「おばさんを喰いたいに決まってるだろ!」

というベタなことを考えながらも、

「お腹すいているから先にご飯が食べたいなぁ」

と答えた。

掃除の還暦おばさんは、ちょっと不満そうな感じがしたが

「じゃあ先にカレーを食べちゃおうね」

と言って、カレーを盛りつけはじめた。

思ったより美味かったから、おかわりをしたら掃除のおばさんが嬉しそうにしていた(笑)

食べ終わり食器を流しに片付けながら掃除のおばさんは、

「お風呂は?」

と聞いてきたので

「俺と一緒に入ろうよ!」

と答えた。

掃除のおばさんは、嬉しそうに皿を洗っていた。

そして俺は、はやる心を抑えながら全て脱ぎ去りスッポンポンになって、いきり勃ったちんぽを掃除のおばさんに見せつけながら

「おばさん、早く!」

と急かした。

掃除のおばさんも待ちきれないのか急いで洗い物を済ませやってきた。

掃除のおばさんの服を急く気持ちを抑えながら脱がし、二人で風呂場へ向かい、かけ湯をしてから二人でバスタブに入った。

俺は、掃除おばさんのだらしなく緩んだ段腹還暦ボディを舐めまわすように見ながら両手でその大きな垂れ乳をわしづかみにして揉みしごく。

掃除のおばさんも、俺の猛り狂ったように勃起してるちんぽを握り、反対の手で袋を揉みだす。

その顔には艶美な笑みを浮かべ、目はうるみ始めていた。

大きくため息をつきながら

「章くんのって大きい・・・」

と俺のちんぽを見つめ愛おしそうに握りしめる掃除のおばさん。

「トイレでさんざん見せてやっただろ?(笑)」

とちょっとイジワル言葉を投げかけると

「でも、あの時は触ってはいないし・・・」

とうるんだ目で俺を見つめ、

「じゃあ、体を洗ってあげるね」

と言い、俺をバスタブから出し椅子に座らせた。

石鹸を泡立て俺の全身をくまなく洗う掃除のおばさん。

特にちんぽは、いやらしい手つきで何度も何度も感触を味わうように洗い、そこからお尻の穴まで洗ってくれた。

あまりの気持ち良さに、俺は思わずガマンの限界に達しそうになり、暴発しそうになった。

「今度は、俺が洗ってあげるよ」

と言って掃除のおばさんを椅子に座らせ背中から洗い始める。

そして、そのまま後ろから掃除のおばさんの垂れているが大きなおっぱいを揉み、

顔だけをこちらせ向かせ激しく唇を貪る。

そのまま掃除のおばさんを四つん這いにさせて、いやらしく誘うような還暦巨尻を突き出させ尻の穴とおまんこを指でこねくり回す俺。
 
掃除のおばさんのおまんこからはすけべな匂いをさせて愛液が溢れだす。
 
浴室には、ビチャビチャ、ヌチョヌチョとすけべな音が響き渡っている。
 
掃除のおばさんはガマンしようとしているが
 
「ウッ・・・ウッ」
 
とうめき声が漏れてしまう。

 
その姿に興奮した俺は、体の泡をシャワーで流して掃除のおばさんをバスタブの中に入らせ、湯船のフチに座り顔の前に猛り狂ったちんぽを突き付ける。
 
掃除のおばさんは、うるんだ目でちんぽを見つめ、咥え始める。
 
わざと俺に聞こえるようにすけべな音を立てながら美味そうに、そして貪るように咥える掃除のおばさん。
 
何気に見ると、咥えながら自らの手でおまんこを弄っている。

俺は堪らず、掃除のおばさんを湯船から出し、後ろを向かせ湯船の淵に手をつかせ立ちバックで後ろから、淫らに濡れまくったおまんこにちんぽを突き刺した。

「あぁぁ・・・いぃぃ・・・」

久しぶりのちんぽを味わい喜びの声をあげる掃除のおばさん。

俺は、掃除のおばさんの還暦ボディに似つかわしいほどすけべなデカい尻をわし掴みにして鬼のように突きまくる。

腰を打ちつけるたびに浴室内にはいやらしい音が木霊する。

掃除のおばさんの熟れたおまんこの感触を確かめながら、そのだらしなく緩んだエロい体を楽しんでいた俺だったが、狂ったように締めつけてくるおまんこの気持ち良さに我慢できなくなり、大きくスケベな垂れ乳を後ろからわし掴みにしながらおばさんの奥深くにマグマが噴き出すかのように、ドクンドクンと精液を解き放った。

「ハァハァ・・・」

二人の息遣いだけが浴室に木霊する。

そのままちんぽを突き刺したまま掃除のおばさんの垂れ乳を揉み、親指で尻の穴弄り余韻を楽しむ。

そのまま再びバスタブの中に入って、いやらしく音を立てながらディープキスをする二人。

何気なく掃除のおばさんの顔を良く見たら歳の割には結構美人ということに気づいた。

それに、60歳超えの還暦段腹おばさんだけにオッパイの張りは歳相応だが、おまんこの締り具合はすばらしい。
 
「おばさん、どうだった?」

「おまんこに思いっきり溜まったザーメンを流し込まれて嬉しかったかい?」

「うん、最高に良かった」

「でもゴメンね・・・こんなおばちゃんで・・・章くんのお母さんとそんな変わり無い歳でしょ?」

「全然大丈夫!だって俺は掃除のおばさんみたいな六十路還暦の豊満な熟女が大好物だから(笑)」

「それより、お尻の穴も感じるんだね!」

「恥ずかしい・・・でも本当に気持ち良かった!」

「おかしくなっちゃうんじゃないかって思ったから」

「ふ~ん、そんなに気持ち良かったんだ(笑)」

と言いながら、また尻の穴を指で弄っていたら、また感じ始めた。

「アッ・・・アゥッ・・・」

気持ち良さに声を漏らす掃除のおばさんが可愛いと思った。

「そのまま、こっちにお尻を突き出してごらんよ」

恥ずかしそうに後ろを向き、尻を突き出す掃除のおばさん。

俺は、両手でその還暦ボディの大きな巨尻を開き穴に舌を這わせながら

「スケベなケツだな(笑)このスケベなケツの穴をタップリと舐めてやるよ」

と責め立てる

「アァァ・・・気持ちいい・・・」

「イッチャうッ!イグゥゥゥゥ!」

と再びはててしまった掃除のおばさん。 

放心状態の掃除おばさんを促して、お風呂から出て互いの身体をバスタオルで拭き寝室へと向かうと、既に布団が敷いてあって枕が二つ並んでいた。

「準備がいいなぁ(笑)おばさん(笑)」

「そんなに、これが欲しかったのか?」

既に俺のちんぽは再びいきり勃っていた。

掃除のおばさんは、そのいきり勃ったちんぽに貪りつく。

「んぐっ・・・んぐぅぅぅ・・・ハァハァ・・・んぐぅっ・・・」

音を立てながら激しくしゃぶりつく。
 
「電気が点いたままだから、そのいやらしいしゃぶり顔がよく見えてるよ(笑)」
 
俺はちょっとSっ気を含ませて掃除のおばさんを責め立てる。

 
掃除のおばさんの貫禄の還暦フェラチオは、激しく、スケベで何よりも気持ち良かった。
 
「二発目は、どこに欲しい?ちゃんと言ってごらん」

掃除の還暦おばさんは、無言だった。

「ちゃんと言わないとおあずけだぞ」

と言われ、

「ダメぇ・・・おばちゃんの顔に・・・お顔にかけてぇ!」

意外にも、顔射、ぶっかけを望んできた。

「よーし!その顔を俺の熱いマグマで汚してやるからな!」

「しっかりと気持ち良くさせるんだぞ!」

おばさんは、無我夢中で俺のちんぽを舐めまくり、しゃぶりつく。

「うっ!イクぞ!」

俺は、そのいやらしくうねる口からちんぽを抜きうるんだ目で顔を向けている掃除のおばさんの還暦の顔に思いっきりぶっかけた。

「うっ!うっ!・・・ふぅぅ・・・」

掃除のおばさんの還暦顔に、俺の熱いザーメンが降りかかる。

掃除のおばさんは、うっとりとした目で俺のザーメンを受け止め、指でそれをすくい取り下で舐め味わい始めた。

「とんでもない淫乱な還暦ババアだな(笑)」

俺の投げかけた言葉に

「もっともっとすけべなことしてください」

と掃除のおばさんは懇願してきた。

俺は敷かれた布団に仰向けになって、69の形で掃除のおばさんに跨るように言った。

その体勢で掃除のおばさんのどす黒いアナルを舐めまわす俺。

おまんこの穴も舐めまわし、二つの穴をベロベロと交互に責める。

掃除のおばさんは還暦のおまんこよりも尻の穴の方を舐められる方が感じているようだ。

電気が点いたままだから、おまんこも尻の穴もモロ見えだった。

俺を更に興奮させたのは、さすがに還暦デブの掃除おばさんのそのだらしなく緩んだ段腹。

還暦掃除おばさんが動くたびに、その段腹が揺れてエロさを一層盛り立てる。

興奮した俺は、ひたすらおまんこと尻の穴の交互舐めを続けた。

「丸見えだぞ!すけべなババアだな(笑)」

言葉責めも忘れない。

還暦掃除おばさんはおもむろに起き上がり、俺に顔騎し

「舐めてぇぇぇ!もっとびちゃびちゃにしてぇぇぇ!」

と懇願する。

「こうか!」

と還暦段腹デブの掃除おばさんのおまんこと尻の穴を下から激しく舐めまわし、舌をこね入れる。

「あぁ!いいぃぃ!」

還暦段腹の掃除おばさんは目を瞑りひたすら快感を貪る。

ガマンできなくなった掃除のおばさんは、そのまま騎乗位で俺のちんぽを飲み込んだ。

自ら腰を振り、上下運動を繰り返す掃除のおばさん。

両手で自分の垂れ乳を揉みながらピチャピチャといやらしい音を響かせて喘ぎまくる掃除のおばさんの姿はいやらしさの極限だ。

それを更に盛り上げるのが、動くたびに揺れ動く還暦デブの掃除おばさんだらしない段腹。

興奮した俺は、起き上がり、掃除のおばさんの還暦ボディを寝かしてディープキスをしながら正常位になり責め立てる。

思いっきり、ガンガン突き、そのたびにタップンタップンと揺れる段腹。

そして部屋中に響き渡る、腰を打ちつける音。

「あっ!もうダメだ!」

「出ちゃう!出ちゃう!」

「わ・・・私も・・・イクっ・・・そのままおばちゃんのおまんこの中に出してっ・・・」

「一緒に・・・一緒にっ・・・」

「あぁぁ・・・出るっ出るっ出るっ!」

「イクっ・・・イクっ・・・イグゥゥゥっ!」

三度目の放出にもかかわらず大量のザーメンを熟れたおまんこの中に流し込んだ俺は、掃除おばさんの還暦ボディの上になだれかかるようにして呼吸を整えながらおばさんの口に貪りついた。

しばらく結合したまま自分のちんぽが萎えていくのを感じていると、掃除おばさんはゆっくりと放れ、М字開脚になり、熟れたおまんこを広げ流れ出るザーメンを指ですくい取り舐めた。

その姿は、エロさの極。

そのまま掃除おばさんは俺のちんぽを口に含みお口で精液まみれの汚いちんぽをお掃除フェラでキレイにしてくれた。

しばらくは、このどすけべな還暦六十路の段腹デブな掃除のおばさんを楽しんでやろうと思った。
 



私は28歳、整体師。
 
マンションの1室で完全予約制で営業している。
 
会社勤めに将来を感じることが出来ず、思い切って脱サラし始めた整体業。
 
どうにか患者たちの口コミもすこぶる評判がいい。
 
整体と言えば完全密室で行われるから、女性患者は不安を抱いて警戒するんじゃないかと言う奴もいるが、実際はそんなことは無い。
 
というよりも逆だ。
 
特に、熟女と言われる年代にはね(笑)
 
施術中は世間話などで安心感を抱かせるようにしたりときめ細かい対応をしているせいかもしれない。
 
何しろ施術のミス、悪しき風評は致命傷となってしまう商売。
 
基本的には、女性の身体に触れても、エロい感情は抱かないのがプロ。
 
と言っても、それは表向きのことで、時として抑えることのできない激情にかられることもある。
 
特に、自分の好みの女性が患者で来たときには、どうしてもよからぬ想いにかられてしまう。
 
私の場合は、熟女と呼ばれる年代の女性。
 
それも、五十路から六十路、還暦と呼ばれる熟女には興奮を抑えられなくなってしまう。
 
親と子ほど離れた整体師に年甲斐もなく欲情を煽られる閉経寸前の熟れた肉体を火照らしてしまう熟女も多いと言うことも自分を抑えきれなくしてしまうのかもしれない。
 
五十路から六十路、還暦の熟女たちには、まだまだ男を求める淫らな思いが残っているせいか、その柔肉に触る男の手に吸い付き身体を火照らせることが多い。
 
施術を施す整体師の私がその気なれば、当然そんな熟女達もその気になってしまうのだ。
 
使い込まれた乳首とクリトリスだけで驚くほどの大量の潮を吹き出す淫乱熟れマンコを持っている五十路から六十路、還暦の熟女ほど落としやすい獲物はない!
 
熟れた柔肉に美容整体をとやってくる獲物を目の前にして冷静にしていられるほど私は出来た男ではない。
 
先日の患者、絹江さん(59歳)もそんな熟れた熟女の一人だ。
 
彼女が友人の紹介で初めて私の基を訪れた時、この獲物を逃してはいけないと確信した。
 
お世辞にも美人とは言えないが、その弛んだ身体にくぎ付けにされてしまうほどの爆乳とまるで鷲づかみにしてしてと自己主張するようなデカ尻。
 
まさに私のどストライクな還暦前の五十路熟女が絹江さんだった。
 
彼女には、すぐに持参のジャージのパンツとTシャツに着替えてもらった。
 
Tシャツの前は、その見事な爆乳で膨れ上がっている。
 
思わずゴクリと生唾を飲んでしまった。
 
こんなにドキドキとそそられるのは久しぶりの事だ。
 
まずは症状の問診にかかる。
 
左尻の座骨付近から太ももの裏側にかけての痛みと強い突っ張りの辛さを訴える。
 
スネにも突っ張り感が表れてひどい状態だ。
 
状態を見ただけでも典型的な坐骨神経痛と判る。
 
と言っても、それほど手間のかかる症状ではない。
 
ものの10分から15分ほどの施術で解消できる。
 
絹江さんに一通り症状の説明と施術の流れを伝える。
 
「まずは、こちらのベッドにうつぶせになってください」
 
初めての整体施術を受けるせいか彼女のその顔には、若干の不安が見て取れる。
 
「大丈夫ですよ、痛くはないですからね」
 
「もし、我慢できないようでしたら仰ってくださいね」
 
絹江さんがうつ伏せに寝ると、一瞬Tシャツがまくれ上がった。
 
白い柔肌と股上の狭いジャージパンツの上部から薄地の紫のショーツがのぞいた。
 
あわててシャツのすそを引き下げる彼女。
 
当然のごとく私には、よからぬ想いと興奮が湧きあがる。
 
私にとって幸運なことに、彼女は今日最後の予約患者だ。
 
つまり時間はたっぷり有るということだ。
 
二人だけの密室で、まずは背中を緩める。
 
ほのかに香る匂いがエロさを醸し出す。
 
まずは警戒心を抱かせないように軽い押圧を続ける。
 
「大丈夫ですか?痛くありませんか?」
 
「ハイ、大丈夫です。気持ちいいです」
 
「痛かったら無理せずに行ってくださいね」
 
リラックスを確認しながら、症状の緩和させるための施術にとりかかる。
 
尻、太もも、内ももと確認しながら私は指先に力を加える。
 
人の身体と言うのは、触っていくといろいろな箇所で身体が反応する。
 
ましてや使い込まれた五十路から六十路、還暦と言われる熟女の身体は敏感で素直に反応するのだ。
 
整体師と言う仕事だからよいが、もしこんなタッチを他のシチュエーションで行ったら大変なことになる。


 
例えば電車の中で見も知らぬ女性にしたなら、たちまち逮捕され、犯罪者となってしまう。
 
それなのに整体師の手や指というだけで、患者たちは安心してこんなにも無防備な姿をさらしてしまう。
 
それも、施術料金という名目の対価を払って、礼を言って帰っていくのだ。
 
恐ろしいほどの役得に笑いが止まらなくなってしまうこともある。
 
そんなことわ考えているうちに症状に対する施術は終わりだ。
 
これで症状は改善されているはず。
 
確認のため、最初の症状箇所を触診。
 
反応はない。
 
「どうですか?まだ症状は残っていますか?」
 
「いえ、大丈夫です」
 
よし完了だ。
 
しかし、お楽しみはこれからだ。
 
「ではこれから症状の原因となっていた部分の改善施術に入りますね」
 
「お願いします」
 
さ~て、ここからはいままで色んな熟女たちに歓喜の喘ぎをあげさせてきた技の披露だ。
 
「最初に骨盤と周りの筋肉を調整していきますね」
 
そう言って、骨盤のすぐ上にあるわき腹のポイントを探り、ジワーと親指を押し込んでいく。
 
力加減は微妙に操作する。

 
あまりにも力が強すぎたり、ポイントがずれると異常なほど痛みを覚えるからだ。
 
絹江さんの身体がピクリと反応した。
 
「よし、ここだ」
 
心の中で確信の声をあげる。
 
じっとりと汗ばむ彼女の反応を確認して、尻のエクボへと移っていく。
 
両手の掌の肉厚の部分で円を書くように、そして尻を意図的に開き閉じる動きを加えていく。
 
感じはじめている証拠にふくらはぎがうごめきだし、腰が微妙にピクンと反応し始める。
 
その他にも、色んなポイントを掌と指先で刺激を加えていく。
 
徐々に彼女の呼吸が小刻みに震えていく。
 
もうすでに彼女は、私の術中にハマり間違いなく感じ始めている。
 
「どうですか?」
 
「ハイ・・・」
 
感じている証拠に、それ以上の返事はない。
 
うつぶせでの施術もそろそろ仕上げだ。
 
骨盤中央部に位置する仙骨。
 
その仙骨脇にあるポイントは、通常、生理痛や生理不順の治療を目的とする秘穴だ。
 
つまり子宮を刺激するポイントなのだ。
 
ここは使い方次第で、高価な媚薬も真っ青な位の催淫効果を生む。
 
淫靡な世界に導くためにここを攻めあげる。
 
人差し指の爪先で軽く引っかくように刺激する。
 
「あぅっ・・・」
 
彼女から軽い悲鳴に似たうめき声が漏れる。
 
「よし、上々だ」
 
心の中で確信の声を上げる。
 
彼女は間違いなく感じているのだ。
 
それを確信させるように、彼女は内ももをこすりあうような動きを見せている。
 
間違いなく、彼女の蜜つぼ愛液で溢れて来ているはずだ。
 
「絹江さん、仰向けになってもらえますか?」
 
よろめくような動きで身体の向きを変える彼女。
 
その顔は赤く上気し、目も潤んでいる
 
「お気分はいかがです?大丈夫ですか?」
 
「ええ・・・だ、大丈夫です・・・」
 
やはり感じている。
 
その答える反応の鈍さで丸わかりだ。
 
「次はおなかを緩めますね。腰痛は必ずおなかのコリが絡んでいますから、しっかりとお腹を緩めますね」
 
これは、よからぬ想いを達成するために言っているのではなく、実際のことなのだ。
 
と言っても、今日の彼女には必要のない施術であるのには間違いない。
 
おもむろに骨盤の出っ張りの内側に指を差し入れる。
 
これは実によく効く施術で、イタ気持ちよくなる。
 
そしてそのイタ気持ちよさは、またたく間に快感へと変わっていく。
 
「うっ!うぅぅーん」
 
その快感に、彼女はあごを一瞬軽くのけぞらせる。
 
この刺激をしばらく続け、その後に最後の仕上げにかかる。
 
下腹部、俗に丹田と呼ばれる部分に両手をあてがう。
 
そして、確認するようにゆっくりと軽く押していく。
 
慎重に刺激を与えて行かないと快感が一気に覚醒するポイントだ。
 
私の掌に彼女のぬくもりが伝わってくる。
 
もう少しだ。
 
「先生・・・?」
 
絹江さんが少し震える声でたずねてきた。
 
「私・・・変・・・なんです・・・お腹が・・・お腹の中が熱いんです・・・それに心臓もドキドキしちゃって・・・」
 
赤く上気した顔、その目は潤み、もはや女の顔となっている。
 
「すみません。初めての施術なのに刺激が強すぎたようですね」
 
「いえ・・・いいんです・・・でも・・・」
 
「判りました、少しお腹を緩めましょうね」
 
左手は彼女に目隠しをして、右手を軽く丹田に置き、深呼吸を促す。
 
「ちょっと大きく深呼吸をしてください」
 
何かを思い出したような声で
 
「ちょっと失礼します。この方がもっと楽なはずですから」
 
そう言って、彼女のパンツの上の部分からスーっと右手を差し入れて、ショーツの上からじかに手を置いた。
 
絶妙なタイミングで。
 
このタイミングと動きは非常に難しいのだ。
 
何故なら、さりげなく事を運ばないと、たちまち大きな声をあげられる。
 
彼女は言われた通り深呼吸を繰り返す。
 
掌には還暦前の五十路熟女らしい下腹部のぬくもりと、濡れているとはっきり判る湿り気、そして陰毛の生え際の感触が伝わってくる。
 
彼女の耳元で諭すようにつぶやく。
 
「絹江さん、人間の身体は、まったくの左右対称じゃないんですよ。あなたの微妙な身体の中心のずれが今回の症状に繋がったんですよ」
 
「今日の施術でもう大丈夫だと思いますが、それでも普段の生活の中で微妙なずれは生じてきますから、この際せっかくですから定期的に微調整することをおすすめしますよ。」
 
「さっそくですから、今日から微調整しておきますか?」
 
間髪いれず答えが返ってきた。
 
「できたらお願いします」
 
「一応、ご了承願いたいのですが、かなりきわどい施術となりますが、よろしいでしょうか?」
 
「かまいませんのでぜひお願いします」
 
「それでは、そのまま深呼吸を続けてください」
 
右手をショーツ越しに陰毛の感触を感じながら下方に滑らせていく。
 
目をつぶり一瞬表情をこわばらせ、内ももに力が加えられたがすぐに緩む。
 

そして、すぐにおまんこを包み込むように右手が納まった。
 
もうこの時点で蜜つぼははっきりと濡れていることが確認された。
 
ここはさりげない態度が重要になってくる。
 
されげなく振る舞うために、私は呼吸を整えるためにふた呼吸おく。
 
「痛かったら遠慮なく言ってください」
 
右手を若干上に滑らせ中指を探り当てたクリトリスの上に置いてゆっくりと押しこむ。
 
その快感に彼女の身体は反応し腰が浮いてしまう。
 
還暦前の五十路熟女がマザコン猥褻整体師の手に落ちた瞬間だった。
 
もはや彼女は想いのままだ。
 
その証拠に内ももの力がはっきりと、そしてしっかりと抜けたのだ。
 
もう私の右手は自由だ。
 
還暦前の五十路熟女の真っ赤に膨れ上がったクリトリスの上に置かれた中指は、微妙な動きで刺激を与え続ける。
 
彼女の口からひとつ大きな吐息が漏れる。
 
「大丈夫ですか?」
 
あくまで私は整体師としての口調を崩さない。
 
どんなに相手が落ちても、整体師と感じやという関係を崩さないことが興奮を高めてくれるのだ。
 
彼女を目隠ししていた左手をそっと外すと、彼女は両のまぶたをうっすらと開き、噛みしめるような表情でまぶたを閉じる。
 
わざとに左手の指をそっと鼻筋からくちびるへとなぞる。
 
彼女は唇をすぼめて触れた指先にくちづけしてきた。
 
そして、私の指をまるでフェラチオのように舐めまわす。
 
その表情には淫靡な香りが漂っている。
 
指をそっと放し、その唇に私は自分の唇をゆっくりと重ねていった。
 
すんなりと受け入れ、肩で呼吸をしながら、淫らに舌を絡ませてくる還暦前の五十路熟女。
 
ショーツ越しにクリトリスに当てていた右手を腹部の上方、ショーツと地肌の境まで持っていき動きを止める。
 
右手をショーツのゴムをくぐらせ、さっきは衣越しだった陰毛の感触を確かめる。
 
一瞬だけ感触を楽しんだ後、さらに奥へと右手を進める。
 
その瞬間、右手の中指が割れ目から蜜つぼへとすべり込んだ。
 
彼女は興奮し期待に棟を躍らせている。
 
その期待と興奮は、おまんこの中の粘りと熱を帯びた愛液をあふれさせているのが物語っている。
 
差し入れた右手の中指を鍵の手に曲げ、親指はクリトリスの上に置く。
 
そして、両指で挟みこむように圧力を加える。
 
いわゆるGスポットを責める。
 
Gスポットは、きつく刺激すると痛いのだ。
 
そんな女性の苦痛を感じていると勘違いする男が多いようだが、Gスポットは軽いタッチで充分な刺激を与えることができる。
 
「うっ」
 
とのけぞらせた喉がやたらと白く、還暦前の五十路熟女の卑猥さを際立たせる。
 
「どうですか?」
 
「あぁっ・・・あぁっ、ダメッ・・・あぁぁ、いぃぃぃ・・・」
 
ため息とも喘ぎ声ともつかない声をあげる彼女。
 
もはや私の腕をつかむ両手には拒否の力など微塵も感じられない。
 
いやらしく淫らに溢れた愛液は私の指を容赦なく音を立てて濡らしまくる。
 
淫らに潤んだまなざしで私に訴えかけてくる還暦前の五十路熟女絹江。
 
「では、今日の仕上げをしますね」
 
彼女は何も答えず、コクリと2度素早くうなずき、そっと目を閉じた。
 
「もう一度うつぶせになってください」
 
この時点で彼女に若干の葛藤が残っていても間違いない。
 
何故なら、ほんのわずか前まで見ず知らずの男に身をゆだねる罪悪感と、官能の海にとことん沈みこみたい女の性の中にいたのだから。
 
相反する意識のはざまで揺れる残された良心を無理なく外すには、
 
「今はまだ整体の施術中であり、これは腰の痛みを解消するための施術」
 
と彼女自身に納得させることが一番なのだ。
 
もはや彼女は何の躊躇もない。
 
還暦前の五十路熟女の解き放たれた期待感は行動を素早くさせる。
 
我慢できないと言わんばかりに素早くうつぶせになった。
 
慎重には慎重を重ね念押しにもう一度、仙骨脇のポイントを強めに刺激する。
 
身体がピクンと跳ね上がった。
 
私は静かに白衣のパンツを脱ぎ、下半身だけ裸になる。
 
ベッドを跨ぎうつぶせの彼女のパンツに両手の指をかけ、ショーツと一緒にゆっくりと膝の上まで引き下げる。
 
私の動きに彼女は協力するように腰を浮かし四つん這いになると、デカく白桃のような尻があらわになり、太ももの間からは陰毛がのぞく。
 
肌に残された、下着跡、ショーツとクロッチの圧迫痕のうっすらなラインが淫らに訴えかけて来て私の欲情を激しくそそる。
 
私の下半身が裸であることに気づいた還暦前の五十路熟女は、興奮と期待に何も言わず小刻みに震え始める。
 
さきほどの施術?で、彼女のおまんこが下付きであることは確認済みだ。
 
私は、硬くそそり立ったペニスを卑猥に光る汁に塗れた割れ目にあてがった。
 
「あぅっ・・・」彼女の口から洩れるため息が激しく欲情させる。
 
ゆっくりとペニスを押し込んでいく。
 
彼女の口から吐息が漏れていく。
 
先走りの汁で光る亀頭が、還暦前の五十路熟女の蜜つぼに半分押し込まれた。
 
おまんこは充分に潤っている。
 
わざとに少しじらすように間をおく。
 
もう熱くたぎった肉棒を欲しくて欲しくて堪らない彼女は腰を振りおねだりをし始める。
 
方向を定めペニスをゆっくりと押し込み突き刺していく。
 
彼女のおまんこに俺の猛り狂ったペニスが突き刺さった。
 
尻のふくらみを両方に開くとうすピンクのアナルの下に、きっちりとペニスを咥え込んだおまんこのヒダがうごめいている。
 
前後にゆっくりと腰を打ちつける小さな動きに合わせて
 
「あっ、あっ」
 
と喘ぎ声を上げ始める。
 
一番奥に突きこんだ状態で、より深く腰を打ちつける。
 
「あぁぁぁッ」
 
長い悲鳴ともつかない喘ぎ声を上げる。
 
骨盤の上の両脇のポイント両手で挟みこむ。
 
「ダメッ、ヤメテッ、そ、それ、それはダメェェェッ、おかしくなっちゃうぅぅ、ダメェェェッ」
 
私は、彼女のTシャツをずりあげるとブラのホックを外した。
 
上体を前のめりにして両手で垂れた爆乳を鷲づかみにする。
 
人差し指と中指で乳首を挟みながら、柔らかく絞り上げる。
 
ビクンと反応し、私のペニスに振動が伝わる。
 
ここもかなりの弱点のようだ。
 
彼女の両足をはさみ込み下腹を尻に密着させて激しく腰を打ちつける。
 
小さな悲鳴ともつかない喘ぎ声とともに両足を突っ張らせる。
 
そしてッからが抜けていく。
 
還暦前の五十路熟女絹江のイッた瞬間だった。
 
整体の施術ベッドは非常に狭く、幅は60cm、長さ190cm程度だ。
 
そんな狭いベッドの上でのセックスでは、体位のバリエーションも、動きも限られてしまう。
 
しかし、それがまた女の満足度を上げるシチュエーションやムードとというトッピングになるのだ。
 
一度、イッた身体は弛緩したものの、絶え間なくペニスに卑猥にいやらしいひくつきを送ってくる。
 
あえて声はかけない。
 
顔の見えない状態で声をかけられるというのは、夢から現実に戻されてセックスの余韻を楽しむゆとりを奪ってしまい野暮というものだ。
 
私は、ゆっくりと体重をかけないように両下肢をはさんで跨った状態に戻る。
 
当然、突き刺したペニスはそのままだ。
 
良いんを楽しんでいる還暦前の五十路熟女絹江の尻を先ほどのように開く。
 
結合部分には白い泡のような愛液がまとわりついている。
 
指先にその愛液をすくいとり、さっとアナルに塗りつる。
 
ぴくっと反応する熟れた身体。
 
アナルも感じるようだ。
 
あせらなくても大丈夫だ。
 
この還暦前の五十路熟女の絹江は、もはや俺の手中にある。
 
次の施術で、ゆっくりタップリとアナルを攻めることにしよう。
 
熟れたおまんこからペニスを抜くと、湯気の出そうなおまんこがゆっくりと閉じた。
 
私はベッドから降りて、彼女の膝上にまとわり着いたパンツとショーツを一緒に両足から引き抜いた。
 
彼女は、もはや言いなりとなっていて自然に協力する下半身を抱えて、むこう向きに横向きにさせた。
 


もっといっぱいして欲しいと言わんばかりに小首を傾げて私の顔を覗き込む彼女。
 
軽くうなずくと、彼女は一瞬で瞳を輝かせた。
 
横向きになっている上側の脚の股関節と膝を直角に折り曲げる。
 
よじれた下半身に陰毛とおまんこが歪む。
 
私は立ったままの体勢で片膝をベッドに乗せ、ペニスをおまんこにあてがい静かに突き刺した。
 
これは整体用ベッドだからこそできる体位だ。
 
そんなに激しい動きをしなくても充分に興奮を与えることができる。
 
ペニスを奥まで突き刺したまま、彼女の骨盤を押して、そして引き寄せる。
 
私はほとんど動かなくても、強烈に奥に当たるらしい。
 
確かに引き寄せるたびに
 
「あぅっ、あぅっ」
 
と切なそうに喘ぎ声を上げ続ける。
 
途中、奥に突き入れた状態でペニスをヒクつかせると腰を浮かせて反応する。
 
やがて2度目の絶頂がやってきた。
 
一旦身体を離し、激しい息遣いの彼女を仰向きに寝かせる。
 
両膝を揃えて片方に倒し、首は反対側に倒れている。
 
そんな彼女の両太ももを両手で抱え上げ、尻の真下に身体を滑り込ませると、開かれた両ももの奥に、陰毛まで愛液で濡らしたおまんこが広がる。
 
ゆっくりと亀頭をあてがい、やや上方向に押し込むように突き刺す。
 
「あぁぁぁっ」
 
とどめを刺されたかのように大きく仰け反り喘ぎ声を上げる。
 
動きの制限される体位のためピストン運動もままならない。
 
この体位から座位に持ち込みたいところだが、ベッドの狭さのためにどうしようもない。
 
両腕で両下肢を支え、ペニスを咥え込んでいやらしいヒクツキを繰り返すおまんこをしばらく眺める。
 
彼女と目が合うと、卑猥に媚びた仕草で何かをねだるように腰をゆすってくる。
 
応えるように、ゆっくりと両足首が私の肩先まで上がるように持ち上げ、ベッドにうつぶせになり両足指に力をこめてそのまま屈曲位に移り責める。
 
熱くたぎった亀頭が、一気に奥まで到達した。
 
そして強弱をつけて腰を打ちつける。
 
今日一番の大きな喘ぎ声が響き渡り、まるでイヤイヤするように首を左右に激しく打ち振る還暦前の五十路熟女の絹江。
 
「また、ま、またイッちゃうッ!もうダメッ!イッて!私と一緒にイッてッ、オネガイィィィッ」
 
「どこへ出せばいいの?」
 
「中、な、中にッ!中に出してぇぇぇ!奥でイッて!熱いのくださいッ!イッパイ、イッパイ中に出してぇぇぇッ!」
 
淫らな快楽を貪る還暦前の五十路熟女の貪欲さは、自分の欲望をこうも解き放つものなのだろうか。
 
そういう私も、中へ出すことの不安はあったが、自分の高ぶった欲望には勝てず、眼一杯に熱い精液を彼女のおまんこに解き放った。
 
その瞬間、還暦前の五十路熟女とは思えないほどの力に私はベッドから弾き飛ばされそうになり、彼女は両下肢を痙攣させた。
 
肩で息をしながら呼吸を整える彼女を見下ろし、ティッシュと備え付けのオシボリで後片付けをする。
 
私は一人、別室に移動し、頃合いを見計らい部屋に戻る。
 
来た時の元の服装に戻って、ベッドに腰を下ろした彼女。
 
とても数分前まで、裸で淫らに悲鳴を上げてペニスをおまんこに咥え込んで乱れまっていた還暦前の五十路熟女ととても同一人物とは思えない、落ち着いたたたずまいでうつむいていた。
 
若干、肩での呼吸と潤んだ目をして彼女は口を開いた。
 
「あのう・・・お支払いは・・・今回からでもこれでお願いできますか?」
 
彼女が指差したのは、壁にかけられた施術の回数券の説明案内だった。
 
「今日はお世話になりました。本当にありがとうございました」
 
彼女は、ドアノブに手を触れながら振り向き、
 
「実は私、今日初めてここに来たときから、最初から先生とこうなる直感があったんですよ・・・」



 
そう言い、恥ずかしそうに肩をすくめてにっこりと微笑んだ。




 
 




僕が整体師として開業したのは、20代の後半。
 
最初の3ヶ月くらいは、なかなか患者さんも来なくて、知り合いの紹介でやってくるオバサンばかりでした。
 
半年が過ぎたくらいからようやく口コミで評判を聞いた患者さんも増え始め、どうにか食べていける様になってきました。
 
その頃のお話です。
 
整体師として開業して2年ほど過ぎた頃、ある常連のオバサンからの紹介だという五十路の女性から電話があり予約を受けました。
 
この五十路の熟女さんの名前は、千鶴子さん。
 
豊満でちょっとケバい感じで何となくエロさを醸し出す五十路熟女さんでした。
 
化粧品の販売員をしていると言うことでで何となく、そのエロさというか女を押し出す雰囲気に納得したのを覚えています。
 
一日の最終施術の時間となる19時の予約でした。
 
 
 
正直、僕は、ワクワクしていました。
 
と言うのは、僕は、大の熟女好き。
 
それも、豊満、デブ、メタボというだらしなく崩れたどこにでもいる五十路、六十路といった熟女が大好物なんです。
 
そして、見た目がちょっとケバい感じであればどストライクというほどの熟女好きなんです。
 
 
 
そんな僕の好みにピタッとハマる熟女、千鶴子さんの来院に僕は興奮がおさまりませんでした。
 
千鶴子さんは、昔から腰が悪いらしいのですが、ここ数日特に腰と脚が張ると訴えていました。
 
さっそく施術にとりかかるために、着てきた黒いスカートスーツとブラウスを脱いで貰い、用意してある白いガウンに着替えて貰いベッドに俯せになって貰いました。
 
ただ薄手の黒ストッキングは、そのまま履いたままでした。
 
思った通り、千鶴子さんは僕の好みどおり、どストライクの五十路六十路熟女体型でした。
 
僕の興奮はますます高まっていきました。
 
施術を開始した僕は、俯せになっている千鶴子さんの肩から背中をソフトに掌を走らせていきます。
 
その掌は、さらに腰から太腿裏、そして脚を中心に移動を繰り返します。
 
特に気になる箇所や張りを感じる箇所を聞きながら、腰から尻周りに掌を這わせていると、千鶴子さんのうめき声は次第に怪しげな喘ぎ声へと変わっていきます。
 
彼女は
 
「気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!効くぅぅっ!効くぅぅっ!」
 
と歓喜の声を上げ始めます。
 
足フェチ、ストッキングフェチの僕には、かなりの興奮ものです。
 
薄手の黒く透けたストッキングから覗く太ももは、エロく誘っているかのようでした。
 
それが熟れた匂いに、僕は勃起してしまい悪戯心にドキドキしながら様子を伺っていました。
 
そして、我慢しきれずに、そっと彼女の熟れた太ももに鼻先を宛てて嗅いでしまったのです。
 
反対の太ももには勃起した肉棒を擦り付けながら。
 
知らんぷりしていましたが、きっと彼女は気付いていたはずです。
 
僕は、何事も無かったかのように、腰周りの施術を一通り終えました。
 
物足りな気な彼女に、良ければ割引価格で施術するという約束をし数日間通わせることに成功しました。
 
初回施術料は、5千円。
 
次回からは4千円での約束でした。
 
2度目の予約は3日後の最終時間での予約。
 
 
 
この日の施術も、肩や背中から施術を始め、腰から太もも、そして足裏まで丹念に施術をおこないました。
 
今回は、2度目の施術ということもあり、少し大胆になった僕は、際どい尻のワレメ部分まで指を這わせてみました。
 
彼女の様子を見ながら少しずつ大胆に。
 
僕は、彼女に直接肌に触れた方が微妙な調整が可能になると伝え、ガウンを脱ぐように指示。
 
ガウンを脱ぐと、全開の黒パンストとは違い、太腿の付け根までのタイプの薄手の黒く透けたストッキングを履いていました。
 
そして、ショーツは薄手のビキニタイプの黒。
 
今日の彼女は、明らかに何かを期待していると僕は確信しました。
 
それでも、流石に彼女は恥ずかしいみたいで身を硬くしていました。
 
「恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ(笑)楽にしてください」
 
そう言って、彼女のショーツをゆっくりと下げ、背中から尻の上までソフトに掌を這わせていきました。
 
ソフトに、這いまわる掌。
 
それは、何度も何度も繰り返されていきます。
 
僕は、用意してあったローションを手に取り、彼女の背中、尻、太ももと塗っていきます。
 
僕は、大胆さが増していき、彼女の両脚を少し開かせて、尻のワレメ部分にまでローションを塗り掌と指を這わせていきます。
 
脚の付け根を優しく掌を這わせると、彼女の口から再び怪しげな喘ぎ声が漏れ始めます。
 
「あぁぁっ・・・んぅぅうぅぅぅ・・・あぁぁぁっ・・・」
 
「大丈夫ですか?大分、張ってますね。恥ずかしがらずに楽にして大丈夫ですよ」
 
わずかに尻に引っかかっているビキニタイプのショーツが邪魔です。
 
そっと脱がし始めると、彼女は自分から腰を浮かし協力してきました。
 
すべてを脱ぎ去った尻にもう一度ローションを垂らし、股間の付け根まで塗り込み掌で撫でまわすように這わせていくと、彼女き興奮を抑えきれなくなってきたのか、次第に尻をもぞもぞさせ浮き上がらせてきました。
 
同時に濃毛のワレメ部分が開き大陰唇の赤身が露出します。
 
僕は、更に掌を這わせ続けます。
 
徐々に、すけべな匂いを漂わせ始めるおまんこ。
 
「あぁぁっ・・・せ、先生っ・・・あぁぁぁん・・・あぁぁぁっ」
 
卑猥な喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
 
生殺しのような私の掌の動きに焦れて自分から尻を浮かしてワレメを見せ付けるかの様に腰を使い始める五十路の豊満熟女、千鶴子。
 
「気持ちいいですか?しばらく通えって調整すれば良くなりますからね」
 
僕は、そう言いながら掌の動きを止めました。
 
タオルでローションを拭き取り、彼女に仰向けになるように指示。
 
僕は、仰向けになった彼女の両脚を開き気味に直しました。
 
僕は再び施術を続け、指先を股間の付け根に這わせるようにして掌を動かします。
 
彼女の表情は、上気し怪しげな喘ぎ顔に変わっています。
 
遂に我慢出来なくなった彼女は、卑猥に潤んだ目で、指を黙ってワレメに導き僕の顔を見ていました。
 
既にワレメは愛液が溢れトロトロ状態。
 
そのワレメを無言で弄っていると、薄手の黒く透けたストッキングの足指が強く折り曲げ始めました。
 
僕はベッドの脇に移動して丸い小さな椅子に座り直します。
 
そして、横からゆっくりワレメを弄り廻していきます。
 
次の瞬間、固く勃起したクリトリスに僕の指が触れると腰をピクつかせ卑猥な喘ぎ顔をし始めた彼女。
 
無言のまま指先でクリトリスに刺激を送り続け、掌で軽く撫で廻し刺激を続けていると彼女の両足指が完全に強く曲げられ腰が浮き上がりました。
 
「あっぁぁぁっ!あぁぁぁっ、せ、先生ぇぇぇっ!」
 
もう彼女は、欲しくて欲しくて堪らなくなっているを確信しました。
 
さして、僕自身。
 
なおもしつこくクリトリスを中心に刺激を送り続けていると彼女は僕の顔を卑猥に見つめ、無言で股間の塊に触れて来ました。
 
「欲しいぃぃ・・・先生のおちんちん・・・欲しいぃぃぃ・・・」
 
僕は、無言でうなづき、
 
「少し待ってください。今、玄関をロックして来ますから」
 
と立ち上がって、玄関をロックをしました。
 
部屋にむせかえるほど充満しているいやらしい匂い。
 
五十路の豊満熟女は、早くしてとばかりにおねだりするような潤んだ目で僕を見つめてきます。
 
僕は、白衣のズボンのチャックを下げ椅子に座り、そそり勃った自慢の太い塊を出し、すけべな牝と化した五十路の豊満熟女に見せつけます。
 
洗っていない黒く太い塊の先は、我慢汁で濡れてヌルヌルと光っています。
 
彼女はそのそそり勃った塊を見るやいなや、待ちきれないと言わんばかりにベッドから身を起こし、僕の塊に顔を寄せて来ました。
 
彼女に、そそり勃った肉棒を好きにさせながら、僕はその五十路の豊満熟女の熟れたワレメに手を伸ばしクリトリスを弄りまわします。
 
鼻をそそり勃った肉棒に持っていき匂いを嗅ぎ、卑猥に目を潤ませる五十路の豊満熟女。
 
なんていやらしい牝熟女だと思うと興奮を抑えることができません。
 
更にクリトリスを刺激しながら指を2本、膣に挿れていきます。
 
「あぅぅぅっ、い、いやぁぁぁっ!あぁぁぁっ・・・す、凄いぃぃっ!あぁぁぁっ!先生ぃぃぃっ!あぁぁぁっ、せ、先生のすけべぇぇぇっ!」
 
「でも、そんなすけべなことを期待してたんでしょ?千鶴子さんは?(笑)」
 
「あぁぁぁっ、そ、そんなこと言わないでぇぇぇ!」
 
「僕は千鶴子さんを犯してやろうって思っていましたよ(笑)あんまり千鶴子さんがいやらしいストッキング姿でおまんこしてって誘ってくれ~(笑)千鶴子さんってどすけべなんですね(笑)」
 
すると突然に彼女は
 
「や、やめてぇぇぇっ!いやぁぁぁ、あぁぁっ、だめぇぇぇ!イッちゃうぅぅぅっ!いやぁぁぁ、言わないでぇぇぇ!」
 
どうやら彼女はМッ気が強いようだ。
 
言葉責めだけで、イッてしまったようでした。
 
 


「あぁっ・・・先生ぇ、ねぇぇぇ・・・」
 
僕は隣の広めのベッドに彼女を移動させ
 
「じゃあ、もっと辱めてあげますよ」
 
と彼女に言うと、潤んだ卑猥な目で
 
「お願いします・・・」
 
と応えました。
 
彼女に
 
「ご主人に申し訳ないですね」
 
と言うと、彼女から返ってきた答えは
 
「私、離婚していますから大丈夫ですよ。でも久し振りだから何だか恥ずかしい!」
 
「じゃあ、安心して辱めてあげますよ」
 
お互い興奮を抑えきれずに、貪り合うようなディープキスをしながらクリトリスを弄ってやると
 
「あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、あぁっん、ほ、欲しいぃぃ!」
 
「千鶴子さんのすけべなおまんこを見せてください」
 
「だっ、だめよっ!恥ずかしいから!それに・・・よっ汚れてるわっ、あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、いやぁぁぁん、そこぉぉぉ、あぁぁぁっ」
 
僕はベッドの端に移動し、彼女の両脚をM字に大きく開かせて顔を近づけた。
 
「さぁ、そのすけべなおまんこを開いて見せてなさい」
 
「あぁぁぁっ、だっ、だめぇぇぇ!いやだぁ、先生たらぁぁぁ、あぁぁぁっ」
 
「さぁ~、千鶴子さん、自分で大きく開いて~、」
 
彼女は恥ずかしそうに指先で大きく開いたのです。
 
「凄くすけべなおまんこですね。トロットロになっちゃって。クリトリスが凄く大きくなってますよ」
 
五十路の豊満熟女のクリトリスは小粒のピーナッツ大にまで膨れ上がっていました。
 
「いやぁ凄いなぁ。こんなにデカいクリトリス、見たのは千鶴子さんが初めだ」
 
「いっ、いやぁぁぁん、言わないでぇぇぇ!あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、ねぇぇぇ?」
 
僕は彼女のクリトリスに吸い付くと蜜をすすりながら舌先で弾き舐めまわしてやりました。
 
残尿臭とスルメ臭がする愛液を顔中を擦り付けて舐めまわしました。
 
「あぁぁぁっ千鶴子さんのおまんこの匂い堪らない!凄くいやらしい匂いがしてる」
 
「いっいやあぁぁぁやめてぇぇぇ!言わないでぇぇぇ!変になっちゃうからぁぁぁ!あぁぁぁっだっだめぇぇぇ!先生ぇぇぇ!イッイキそうぅぅぅっ!いやぁぁぁん!すけべぇぇぇ!」
 
卑猥に、そして獣のような喘ぎ声を上げてガクガクと痙攣してイッいしまった五十路豊満熟女。
 
そんな五十路豊満熟女のおまんこに、僕はパンツを脱いで両脚を抱えゆっくり挿れていきました。
 
「あぁぁぁん、いやぁっ、あぁぁぁっ、だっ、だめぇぇぇ!先生ぇぇぇ!あぁぁぁっ、す、凄いぃぃぃ!」
 
黒ストッキングに興奮した僕は、彼女の薄手の黒く透けたストッキングの片足を上げて掴むと足裏に顔を寄せたのです。
 
濃厚に蒸れた匂いがして、我慢できません。
 
正直、イキそうになりました。
 
まるで納豆臭の様な濃い匂いと五十路豊満熟女の卑猥ですけべな喘ぎ顔に
 
「あぁぁぁっ、千鶴子さん!出ちゃいますよっ、あぁぁぁっ、凄くいやらしい足です!」
 
「あぁぁぁっ、いやらしい先生っ!そんなことするなんて、いやぁぁぁん、初めてぇぇぇ!」
 
「あぁぁぁっ、出しますよっ、あぁぁぁっ」
 
「いやぁぁぁ、い、イクわ!だ、だめぇ!イッちゃう!お願い、な、中に!中に頂戴ぃぃぃ!」
 
僕は彼女のその言葉と蒸れた匂いに我慢できずに、蜜つぼの中に熱く煮えたぎったザーメンを思いっきり流し込んだ。
 
僕が汗で湿った爪先に鼻先を宛てながら奥深くへと濃いザーメンを流し込むと同時に五十路豊満熟女の彼女も
 
「あぁぁぁん、先生たらぁぁぁ、いやぁぁぁん、すけべなんだからぁぁぁ!」
 
と言い放ちガクガクと震え出し痙攣してイッてしまった。
 
 
 


僕は我慢しきれずに思いっきり中へと濃いザーメンを注ぎこむとそのまま千鶴子さんに重なりました。
 
千鶴子さんは五十路豊満熟女の柔らかい身体で優しく僕を抱き締めてくれました。
 
「恥ずかしいわ!先生たら(笑)変なことするから(笑)あっあぁぁぁっ、だめよ!まだ、あぁぁぁん、先生たらぁぁぁ、いやぁぁぁん、凄いっ!もうできるの!?」
 
「今度は後ろから挿れてあげますよ」
 
僕は千鶴子さんの卑猥にエロく喘ぐ顔を見ながら覚めやらぬ勃起した肉棒を奥へと突き刺していった。
 
「あぁぁぁっ、先生ぇ?いい?私のアソコ、いい?」
 
「アソコって何処ですか?」
 
「いやあぁぁぁん、やめてぇぇぇ!言わせないでぇぇぇ」
 
僕は、打ちつける腰を止めると千鶴子さんの卑猥な喘ぎ顔を見ていました。
 
「あぁぁっん、いやあっ、先生たらぁ、意地悪なんだから!」
 
五十路豊満熟女のまるで若い娘のような喘ぎに更に辱めてやりたくなり
 
「アソコって何処?言わないと止めちゃうよ」
 
そう言いながらグイッと奥深く肉棒を突き入れてやると物凄い卑猥な喘ぎ顔をして
 
「いやぁぁぁん、もうぅぅぅ、お、おまんこよ!あっぁぁぁん、いやぁぁぁん、すけべぇぇぇ!」
 
そう言いながら、千鶴子さんは恥ずかしがって顔を両手で覆ってしまったのです。
 
「凄くいいですよ!おまんこも足も・・・、薄く透けた黒いストッキングの足って、いやらしくて凄く好きですよ!それに凄く蒸れてて」
 
たぎった肉棒を更に深く突き刺してやると仰け反り
 
「後ろからされると、おかしくなっちゃうぅぅぅ!だめぇ!あっぁぁぁん、いやぁぁぁん、す、凄いわぁ!せ、先生の・・・」
 
僕は、肉棒をゆっくり抜くと千鶴子さんは片膝をついて、蜜つぼに出されたザーメンをティッシュに出した。
 
そして、ゆっくりと四つん這いになり、その豊満で大きな尻を高く突き出した。
 
「あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ」
 
「ほら、いいから指で開いてごらん!ほら、早く!」
 
「こ、こんなことさせるなんてぇぇぇ・・・」
 
「ん?嫌なら止めましょうか?千鶴子さん?本当は欲しくて欲しくて堪らないんでしょう?」
 
千鶴子さんはベッドに伏せるとヌルヌルした真っ赤なおまんこをV字に開いて見せつけてきた。
 
「あぁぁぁっ」
 
落胆の声なのか、喘ぎ声なのか
 
「ほうぅぅぅ、凄くいやらしい眺めだよ!ねぇ?千鶴子さん、片足だけストッキングを脱いでくれませんか?」
 
「ど、どうするの?あぁぁぁ、脱がして・・・ねぇどうするの?」
 
「いいから!後のお楽しみですよ!」
 
僕は片足からストッキングを脱がすと握り締めた。
 
そのまま千鶴子さんの大きく卑猥な尻を抱え込むと亀頭を泥濘に擦り付けてやりました。
 
「いやぁぁぁん、もうぅぅぅ、あぁぁぁっ、だ、だめぇぇぇ!先生ぇぇぇ」
 
いきり勃った肉棒の先端がヌルッと差し込まれていく。
 
千鶴子さんはシーツを鷲掴みにして
 
「うっ、あっ、あぁぁぁっん、凄いぃぃぃっ!」
 
「ほ~ら、挿っちゃいましたよ!あっぁぁぁ、千鶴子さんのおまんこが絡み付いて来るぅぅぅ!堪らない!」
 
「いやぁぁぁん、すけべなんだからぁぁぁ!先生たらぁぁぁ、あぁっぁぁぁ、凄くいぃぃぃ!あっぁぁぁん、わ、私、後ろからされると・・・」
 
「ん?後ろからされるとどうなるのかな?」
 
「いやぁぁぁん、だ、だめぇぇぇ!あっぁぁぁん、よ、弱いのぉぉぉ!」
 
「そっか(笑)好きななだ?後ろからされるのが?(笑)」
 
「いやっ、いやぁぁぁん、もうぅぅぅ」
 
僕は、千鶴子さんの愛液が流れて来てヌルヌルになった尻穴を指で触りながらヌルッと挿れてやりました。
 
「い、いやぁぁぁっ、あぁっぁぁぁ、だ、だめぇぇぇ!いやぁぁぁん、そこは、いやぁぁぁん」
 
「んっ?いいんだ?もっと挿れて欲しいんでしょ?」
 
トロトロになったおまんこに肉棒を突き挿れながら、指を尻穴に挿れてやるとその大きく卑猥な尻を振りながらすけべな歓喜の喘ぎ声を上げていました。
 
見ると後ろ足は跳ね上がり足指が強く曲げられていました。
 
「ほら、本当は感じるんんだろう?
「あっあぁぁぁん、いいわ!だ、だめぇぇぇ!」
 
「何が駄目なんですか?すけべな女だ!尻穴まで指を挿れられて喜んでいるなんて!」
 
「あぁっあぁぁぁ、おかしくなっちゃう!」
 
今の今まで尻穴に突っ込んでいた指を抜き、嗅ぐと酸っぱいような臭に興奮してしまいまい、千鶴子さんの鼻先にも寄せてやると
 
「ほら、こんなすけべな匂いさせて」
 
驚いたことに千鶴子さんは嗅ぐだけではなく、その指を舐めた。
 
「あぁっあぁぁぁ、だ、だめぇ!いやぁぁぁん、もうぅぅ、イク!あっあぁぁぁん、イク、イク、頂戴!中に、中に頂戴!」
 
僕は堪らなくなって握り締めていた千鶴子さんの黒ストッキングの爪先部分を鼻に宛て嗅いでしまった!
 
濃厚な臭に
 
「あぁっあぁぁぁ、千鶴子さん!見てよ!ほら!あぁっあぁぁぁ、凄く蒸れた匂いが堪らない!この千鶴子さんの足の匂いが堪らない!」
 
千鶴子さんは僕に奥深くまで突き挿れられながらシーツを鷲掴みにしてヒクヒクとしだし、すぐにガクガクと痙攣してしまいました。
 
「あぁぁぁ、凄く蒸れてていいですよ!千鶴子さんの足の匂い」
 
「いやぁぁぁん、すけべなんだから!先生たらぁぁぁ、あぁっあぁぁぁ、は、初めてぇ!先生みたいなすけべな人!」
 
その声と同時に、僕は五十路豊満熟女のおまんこの奥深くへと熱く濃いザーメンを流し込んだんです。
 
「大丈夫?中に出しちゃったけど?」
 
「ふふ、先生たらぁ、嬉しい!心配してくれるのね!私、子供、出来ないから安心していいよ」
 
 
 


千鶴子さんは服を着ると、もう片脚からストッキングを脱いで
 
「良かったら持ってて!恥ずかしかったけど凄く興奮したわ!」
 
千鶴子さんは、そう言いながらバッグから新しいストッキングを出して履き替えました。
 
「千鶴子さんって黒、好きなんですか?」
 
「ふふ、いやぁね、好きよ(笑)薄い黒っていやらしくていいでしょ?」
 
「えぇ、凄くいやらしいですよ!」
 
「ふふ、先生たら(笑)そんなに好き?ねぇ~?本当?私、こう言うの初めてだから!駄目なの!私、こんなことされると・・・」
 
僕は、その言葉をさえぎるように千鶴子さんと貪るようなディープキスをすると
 
「あぁっあぁぁぁ、だ、だめぇぇぇ!また欲しくなっちゃうから!あぁっあぁぁぁ、だ、だめよ!ねぇぇぇ?」
 
その日から、五十路豊満熟女の千鶴子は、私のお得意様へとなった。
 
 

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