僕が整体師として開業したのは、20代の後半。
 
最初の3ヶ月くらいは、なかなか患者さんも来なくて、知り合いの紹介でやってくるオバサンばかりでした。
 
半年が過ぎたくらいからようやく口コミで評判を聞いた患者さんも増え始め、どうにか食べていける様になってきました。
 
その頃のお話です。
 
整体師として開業して2年ほど過ぎた頃、ある常連のオバサンからの紹介だという五十路の女性から電話があり予約を受けました。
 
この五十路の熟女さんの名前は、千鶴子さん。
 
豊満でちょっとケバい感じで何となくエロさを醸し出す五十路熟女さんでした。
 
化粧品の販売員をしていると言うことでで何となく、そのエロさというか女を押し出す雰囲気に納得したのを覚えています。
 
一日の最終施術の時間となる19時の予約でした。
 
 
 
正直、僕は、ワクワクしていました。
 
と言うのは、僕は、大の熟女好き。
 
それも、豊満、デブ、メタボというだらしなく崩れたどこにでもいる五十路、六十路といった熟女が大好物なんです。
 
そして、見た目がちょっとケバい感じであればどストライクというほどの熟女好きなんです。
 
 
 
そんな僕の好みにピタッとハマる熟女、千鶴子さんの来院に僕は興奮がおさまりませんでした。
 
千鶴子さんは、昔から腰が悪いらしいのですが、ここ数日特に腰と脚が張ると訴えていました。
 
さっそく施術にとりかかるために、着てきた黒いスカートスーツとブラウスを脱いで貰い、用意してある白いガウンに着替えて貰いベッドに俯せになって貰いました。
 
ただ薄手の黒ストッキングは、そのまま履いたままでした。
 
思った通り、千鶴子さんは僕の好みどおり、どストライクの五十路六十路熟女体型でした。
 
僕の興奮はますます高まっていきました。
 
施術を開始した僕は、俯せになっている千鶴子さんの肩から背中をソフトに掌を走らせていきます。
 
その掌は、さらに腰から太腿裏、そして脚を中心に移動を繰り返します。
 
特に気になる箇所や張りを感じる箇所を聞きながら、腰から尻周りに掌を這わせていると、千鶴子さんのうめき声は次第に怪しげな喘ぎ声へと変わっていきます。
 
彼女は
 
「気持ちいぃっ!気持ちいぃっ!効くぅぅっ!効くぅぅっ!」
 
と歓喜の声を上げ始めます。
 
足フェチ、ストッキングフェチの僕には、かなりの興奮ものです。
 
薄手の黒く透けたストッキングから覗く太ももは、エロく誘っているかのようでした。
 
それが熟れた匂いに、僕は勃起してしまい悪戯心にドキドキしながら様子を伺っていました。
 
そして、我慢しきれずに、そっと彼女の熟れた太ももに鼻先を宛てて嗅いでしまったのです。
 
反対の太ももには勃起した肉棒を擦り付けながら。
 
知らんぷりしていましたが、きっと彼女は気付いていたはずです。
 
僕は、何事も無かったかのように、腰周りの施術を一通り終えました。
 
物足りな気な彼女に、良ければ割引価格で施術するという約束をし数日間通わせることに成功しました。
 
初回施術料は、5千円。
 
次回からは4千円での約束でした。
 
2度目の予約は3日後の最終時間での予約。
 
 
 
この日の施術も、肩や背中から施術を始め、腰から太もも、そして足裏まで丹念に施術をおこないました。
 
今回は、2度目の施術ということもあり、少し大胆になった僕は、際どい尻のワレメ部分まで指を這わせてみました。
 
彼女の様子を見ながら少しずつ大胆に。
 
僕は、彼女に直接肌に触れた方が微妙な調整が可能になると伝え、ガウンを脱ぐように指示。
 
ガウンを脱ぐと、全開の黒パンストとは違い、太腿の付け根までのタイプの薄手の黒く透けたストッキングを履いていました。
 
そして、ショーツは薄手のビキニタイプの黒。
 
今日の彼女は、明らかに何かを期待していると僕は確信しました。
 
それでも、流石に彼女は恥ずかしいみたいで身を硬くしていました。
 
「恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ(笑)楽にしてください」
 
そう言って、彼女のショーツをゆっくりと下げ、背中から尻の上までソフトに掌を這わせていきました。
 
ソフトに、這いまわる掌。
 
それは、何度も何度も繰り返されていきます。
 
僕は、用意してあったローションを手に取り、彼女の背中、尻、太ももと塗っていきます。
 
僕は、大胆さが増していき、彼女の両脚を少し開かせて、尻のワレメ部分にまでローションを塗り掌と指を這わせていきます。
 
脚の付け根を優しく掌を這わせると、彼女の口から再び怪しげな喘ぎ声が漏れ始めます。
 
「あぁぁっ・・・んぅぅうぅぅぅ・・・あぁぁぁっ・・・」
 
「大丈夫ですか?大分、張ってますね。恥ずかしがらずに楽にして大丈夫ですよ」
 
わずかに尻に引っかかっているビキニタイプのショーツが邪魔です。
 
そっと脱がし始めると、彼女は自分から腰を浮かし協力してきました。
 
すべてを脱ぎ去った尻にもう一度ローションを垂らし、股間の付け根まで塗り込み掌で撫でまわすように這わせていくと、彼女き興奮を抑えきれなくなってきたのか、次第に尻をもぞもぞさせ浮き上がらせてきました。
 
同時に濃毛のワレメ部分が開き大陰唇の赤身が露出します。
 
僕は、更に掌を這わせ続けます。
 
徐々に、すけべな匂いを漂わせ始めるおまんこ。
 
「あぁぁっ・・・せ、先生っ・・・あぁぁぁん・・・あぁぁぁっ」
 
卑猥な喘ぎ声が部屋に響き渡ります。
 
生殺しのような私の掌の動きに焦れて自分から尻を浮かしてワレメを見せ付けるかの様に腰を使い始める五十路の豊満熟女、千鶴子。
 
「気持ちいいですか?しばらく通えって調整すれば良くなりますからね」
 
僕は、そう言いながら掌の動きを止めました。
 
タオルでローションを拭き取り、彼女に仰向けになるように指示。
 
僕は、仰向けになった彼女の両脚を開き気味に直しました。
 
僕は再び施術を続け、指先を股間の付け根に這わせるようにして掌を動かします。
 
彼女の表情は、上気し怪しげな喘ぎ顔に変わっています。
 
遂に我慢出来なくなった彼女は、卑猥に潤んだ目で、指を黙ってワレメに導き僕の顔を見ていました。
 
既にワレメは愛液が溢れトロトロ状態。
 
そのワレメを無言で弄っていると、薄手の黒く透けたストッキングの足指が強く折り曲げ始めました。
 
僕はベッドの脇に移動して丸い小さな椅子に座り直します。
 
そして、横からゆっくりワレメを弄り廻していきます。
 
次の瞬間、固く勃起したクリトリスに僕の指が触れると腰をピクつかせ卑猥な喘ぎ顔をし始めた彼女。
 
無言のまま指先でクリトリスに刺激を送り続け、掌で軽く撫で廻し刺激を続けていると彼女の両足指が完全に強く曲げられ腰が浮き上がりました。
 
「あっぁぁぁっ!あぁぁぁっ、せ、先生ぇぇぇっ!」
 
もう彼女は、欲しくて欲しくて堪らなくなっているを確信しました。
 
さして、僕自身。
 
なおもしつこくクリトリスを中心に刺激を送り続けていると彼女は僕の顔を卑猥に見つめ、無言で股間の塊に触れて来ました。
 
「欲しいぃぃ・・・先生のおちんちん・・・欲しいぃぃぃ・・・」
 
僕は、無言でうなづき、
 
「少し待ってください。今、玄関をロックして来ますから」
 
と立ち上がって、玄関をロックをしました。
 
部屋にむせかえるほど充満しているいやらしい匂い。
 
五十路の豊満熟女は、早くしてとばかりにおねだりするような潤んだ目で僕を見つめてきます。
 
僕は、白衣のズボンのチャックを下げ椅子に座り、そそり勃った自慢の太い塊を出し、すけべな牝と化した五十路の豊満熟女に見せつけます。
 
洗っていない黒く太い塊の先は、我慢汁で濡れてヌルヌルと光っています。
 
彼女はそのそそり勃った塊を見るやいなや、待ちきれないと言わんばかりにベッドから身を起こし、僕の塊に顔を寄せて来ました。
 
彼女に、そそり勃った肉棒を好きにさせながら、僕はその五十路の豊満熟女の熟れたワレメに手を伸ばしクリトリスを弄りまわします。
 
鼻をそそり勃った肉棒に持っていき匂いを嗅ぎ、卑猥に目を潤ませる五十路の豊満熟女。
 
なんていやらしい牝熟女だと思うと興奮を抑えることができません。
 
更にクリトリスを刺激しながら指を2本、膣に挿れていきます。
 
「あぅぅぅっ、い、いやぁぁぁっ!あぁぁぁっ・・・す、凄いぃぃっ!あぁぁぁっ!先生ぃぃぃっ!あぁぁぁっ、せ、先生のすけべぇぇぇっ!」
 
「でも、そんなすけべなことを期待してたんでしょ?千鶴子さんは?(笑)」
 
「あぁぁぁっ、そ、そんなこと言わないでぇぇぇ!」
 
「僕は千鶴子さんを犯してやろうって思っていましたよ(笑)あんまり千鶴子さんがいやらしいストッキング姿でおまんこしてって誘ってくれ~(笑)千鶴子さんってどすけべなんですね(笑)」
 
すると突然に彼女は
 
「や、やめてぇぇぇっ!いやぁぁぁ、あぁぁっ、だめぇぇぇ!イッちゃうぅぅぅっ!いやぁぁぁ、言わないでぇぇぇ!」
 
どうやら彼女はМッ気が強いようだ。
 
言葉責めだけで、イッてしまったようでした。
 
 


「あぁっ・・・先生ぇ、ねぇぇぇ・・・」
 
僕は隣の広めのベッドに彼女を移動させ
 
「じゃあ、もっと辱めてあげますよ」
 
と彼女に言うと、潤んだ卑猥な目で
 
「お願いします・・・」
 
と応えました。
 
彼女に
 
「ご主人に申し訳ないですね」
 
と言うと、彼女から返ってきた答えは
 
「私、離婚していますから大丈夫ですよ。でも久し振りだから何だか恥ずかしい!」
 
「じゃあ、安心して辱めてあげますよ」
 
お互い興奮を抑えきれずに、貪り合うようなディープキスをしながらクリトリスを弄ってやると
 
「あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、あぁっん、ほ、欲しいぃぃ!」
 
「千鶴子さんのすけべなおまんこを見せてください」
 
「だっ、だめよっ!恥ずかしいから!それに・・・よっ汚れてるわっ、あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、いやぁぁぁん、そこぉぉぉ、あぁぁぁっ」
 
僕はベッドの端に移動し、彼女の両脚をM字に大きく開かせて顔を近づけた。
 
「さぁ、そのすけべなおまんこを開いて見せてなさい」
 
「あぁぁぁっ、だっ、だめぇぇぇ!いやだぁ、先生たらぁぁぁ、あぁぁぁっ」
 
「さぁ~、千鶴子さん、自分で大きく開いて~、」
 
彼女は恥ずかしそうに指先で大きく開いたのです。
 
「凄くすけべなおまんこですね。トロットロになっちゃって。クリトリスが凄く大きくなってますよ」
 
五十路の豊満熟女のクリトリスは小粒のピーナッツ大にまで膨れ上がっていました。
 
「いやぁ凄いなぁ。こんなにデカいクリトリス、見たのは千鶴子さんが初めだ」
 
「いっ、いやぁぁぁん、言わないでぇぇぇ!あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ、ねぇぇぇ?」
 
僕は彼女のクリトリスに吸い付くと蜜をすすりながら舌先で弾き舐めまわしてやりました。
 
残尿臭とスルメ臭がする愛液を顔中を擦り付けて舐めまわしました。
 
「あぁぁぁっ千鶴子さんのおまんこの匂い堪らない!凄くいやらしい匂いがしてる」
 
「いっいやあぁぁぁやめてぇぇぇ!言わないでぇぇぇ!変になっちゃうからぁぁぁ!あぁぁぁっだっだめぇぇぇ!先生ぇぇぇ!イッイキそうぅぅぅっ!いやぁぁぁん!すけべぇぇぇ!」
 
卑猥に、そして獣のような喘ぎ声を上げてガクガクと痙攣してイッいしまった五十路豊満熟女。
 
そんな五十路豊満熟女のおまんこに、僕はパンツを脱いで両脚を抱えゆっくり挿れていきました。
 
「あぁぁぁん、いやぁっ、あぁぁぁっ、だっ、だめぇぇぇ!先生ぇぇぇ!あぁぁぁっ、す、凄いぃぃぃ!」
 
黒ストッキングに興奮した僕は、彼女の薄手の黒く透けたストッキングの片足を上げて掴むと足裏に顔を寄せたのです。
 
濃厚に蒸れた匂いがして、我慢できません。
 
正直、イキそうになりました。
 
まるで納豆臭の様な濃い匂いと五十路豊満熟女の卑猥ですけべな喘ぎ顔に
 
「あぁぁぁっ、千鶴子さん!出ちゃいますよっ、あぁぁぁっ、凄くいやらしい足です!」
 
「あぁぁぁっ、いやらしい先生っ!そんなことするなんて、いやぁぁぁん、初めてぇぇぇ!」
 
「あぁぁぁっ、出しますよっ、あぁぁぁっ」
 
「いやぁぁぁ、い、イクわ!だ、だめぇ!イッちゃう!お願い、な、中に!中に頂戴ぃぃぃ!」
 
僕は彼女のその言葉と蒸れた匂いに我慢できずに、蜜つぼの中に熱く煮えたぎったザーメンを思いっきり流し込んだ。
 
僕が汗で湿った爪先に鼻先を宛てながら奥深くへと濃いザーメンを流し込むと同時に五十路豊満熟女の彼女も
 
「あぁぁぁん、先生たらぁぁぁ、いやぁぁぁん、すけべなんだからぁぁぁ!」
 
と言い放ちガクガクと震え出し痙攣してイッてしまった。
 
 
 


僕は我慢しきれずに思いっきり中へと濃いザーメンを注ぎこむとそのまま千鶴子さんに重なりました。
 
千鶴子さんは五十路豊満熟女の柔らかい身体で優しく僕を抱き締めてくれました。
 
「恥ずかしいわ!先生たら(笑)変なことするから(笑)あっあぁぁぁっ、だめよ!まだ、あぁぁぁん、先生たらぁぁぁ、いやぁぁぁん、凄いっ!もうできるの!?」
 
「今度は後ろから挿れてあげますよ」
 
僕は千鶴子さんの卑猥にエロく喘ぐ顔を見ながら覚めやらぬ勃起した肉棒を奥へと突き刺していった。
 
「あぁぁぁっ、先生ぇ?いい?私のアソコ、いい?」
 
「アソコって何処ですか?」
 
「いやあぁぁぁん、やめてぇぇぇ!言わせないでぇぇぇ」
 
僕は、打ちつける腰を止めると千鶴子さんの卑猥な喘ぎ顔を見ていました。
 
「あぁぁっん、いやあっ、先生たらぁ、意地悪なんだから!」
 
五十路豊満熟女のまるで若い娘のような喘ぎに更に辱めてやりたくなり
 
「アソコって何処?言わないと止めちゃうよ」
 
そう言いながらグイッと奥深く肉棒を突き入れてやると物凄い卑猥な喘ぎ顔をして
 
「いやぁぁぁん、もうぅぅぅ、お、おまんこよ!あっぁぁぁん、いやぁぁぁん、すけべぇぇぇ!」
 
そう言いながら、千鶴子さんは恥ずかしがって顔を両手で覆ってしまったのです。
 
「凄くいいですよ!おまんこも足も・・・、薄く透けた黒いストッキングの足って、いやらしくて凄く好きですよ!それに凄く蒸れてて」
 
たぎった肉棒を更に深く突き刺してやると仰け反り
 
「後ろからされると、おかしくなっちゃうぅぅぅ!だめぇ!あっぁぁぁん、いやぁぁぁん、す、凄いわぁ!せ、先生の・・・」
 
僕は、肉棒をゆっくり抜くと千鶴子さんは片膝をついて、蜜つぼに出されたザーメンをティッシュに出した。
 
そして、ゆっくりと四つん這いになり、その豊満で大きな尻を高く突き出した。
 
「あぁぁぁっ、先生ぇぇぇ」
 
「ほら、いいから指で開いてごらん!ほら、早く!」
 
「こ、こんなことさせるなんてぇぇぇ・・・」
 
「ん?嫌なら止めましょうか?千鶴子さん?本当は欲しくて欲しくて堪らないんでしょう?」
 
千鶴子さんはベッドに伏せるとヌルヌルした真っ赤なおまんこをV字に開いて見せつけてきた。
 
「あぁぁぁっ」
 
落胆の声なのか、喘ぎ声なのか
 
「ほうぅぅぅ、凄くいやらしい眺めだよ!ねぇ?千鶴子さん、片足だけストッキングを脱いでくれませんか?」
 
「ど、どうするの?あぁぁぁ、脱がして・・・ねぇどうするの?」
 
「いいから!後のお楽しみですよ!」
 
僕は片足からストッキングを脱がすと握り締めた。
 
そのまま千鶴子さんの大きく卑猥な尻を抱え込むと亀頭を泥濘に擦り付けてやりました。
 
「いやぁぁぁん、もうぅぅぅ、あぁぁぁっ、だ、だめぇぇぇ!先生ぇぇぇ」
 
いきり勃った肉棒の先端がヌルッと差し込まれていく。
 
千鶴子さんはシーツを鷲掴みにして
 
「うっ、あっ、あぁぁぁっん、凄いぃぃぃっ!」
 
「ほ~ら、挿っちゃいましたよ!あっぁぁぁ、千鶴子さんのおまんこが絡み付いて来るぅぅぅ!堪らない!」
 
「いやぁぁぁん、すけべなんだからぁぁぁ!先生たらぁぁぁ、あぁっぁぁぁ、凄くいぃぃぃ!あっぁぁぁん、わ、私、後ろからされると・・・」
 
「ん?後ろからされるとどうなるのかな?」
 
「いやぁぁぁん、だ、だめぇぇぇ!あっぁぁぁん、よ、弱いのぉぉぉ!」
 
「そっか(笑)好きななだ?後ろからされるのが?(笑)」
 
「いやっ、いやぁぁぁん、もうぅぅぅ」
 
僕は、千鶴子さんの愛液が流れて来てヌルヌルになった尻穴を指で触りながらヌルッと挿れてやりました。
 
「い、いやぁぁぁっ、あぁっぁぁぁ、だ、だめぇぇぇ!いやぁぁぁん、そこは、いやぁぁぁん」
 
「んっ?いいんだ?もっと挿れて欲しいんでしょ?」
 
トロトロになったおまんこに肉棒を突き挿れながら、指を尻穴に挿れてやるとその大きく卑猥な尻を振りながらすけべな歓喜の喘ぎ声を上げていました。
 
見ると後ろ足は跳ね上がり足指が強く曲げられていました。
 
「ほら、本当は感じるんんだろう?
「あっあぁぁぁん、いいわ!だ、だめぇぇぇ!」
 
「何が駄目なんですか?すけべな女だ!尻穴まで指を挿れられて喜んでいるなんて!」
 
「あぁっあぁぁぁ、おかしくなっちゃう!」
 
今の今まで尻穴に突っ込んでいた指を抜き、嗅ぐと酸っぱいような臭に興奮してしまいまい、千鶴子さんの鼻先にも寄せてやると
 
「ほら、こんなすけべな匂いさせて」
 
驚いたことに千鶴子さんは嗅ぐだけではなく、その指を舐めた。
 
「あぁっあぁぁぁ、だ、だめぇ!いやぁぁぁん、もうぅぅ、イク!あっあぁぁぁん、イク、イク、頂戴!中に、中に頂戴!」
 
僕は堪らなくなって握り締めていた千鶴子さんの黒ストッキングの爪先部分を鼻に宛て嗅いでしまった!
 
濃厚な臭に
 
「あぁっあぁぁぁ、千鶴子さん!見てよ!ほら!あぁっあぁぁぁ、凄く蒸れた匂いが堪らない!この千鶴子さんの足の匂いが堪らない!」
 
千鶴子さんは僕に奥深くまで突き挿れられながらシーツを鷲掴みにしてヒクヒクとしだし、すぐにガクガクと痙攣してしまいました。
 
「あぁぁぁ、凄く蒸れてていいですよ!千鶴子さんの足の匂い」
 
「いやぁぁぁん、すけべなんだから!先生たらぁぁぁ、あぁっあぁぁぁ、は、初めてぇ!先生みたいなすけべな人!」
 
その声と同時に、僕は五十路豊満熟女のおまんこの奥深くへと熱く濃いザーメンを流し込んだんです。
 
「大丈夫?中に出しちゃったけど?」
 
「ふふ、先生たらぁ、嬉しい!心配してくれるのね!私、子供、出来ないから安心していいよ」
 
 
 


千鶴子さんは服を着ると、もう片脚からストッキングを脱いで
 
「良かったら持ってて!恥ずかしかったけど凄く興奮したわ!」
 
千鶴子さんは、そう言いながらバッグから新しいストッキングを出して履き替えました。
 
「千鶴子さんって黒、好きなんですか?」
 
「ふふ、いやぁね、好きよ(笑)薄い黒っていやらしくていいでしょ?」
 
「えぇ、凄くいやらしいですよ!」
 
「ふふ、先生たら(笑)そんなに好き?ねぇ~?本当?私、こう言うの初めてだから!駄目なの!私、こんなことされると・・・」
 
僕は、その言葉をさえぎるように千鶴子さんと貪るようなディープキスをすると
 
「あぁっあぁぁぁ、だ、だめぇぇぇ!また欲しくなっちゃうから!あぁっあぁぁぁ、だ、だめよ!ねぇぇぇ?」
 
その日から、五十路豊満熟女の千鶴子は、私のお得意様へとなった。
 
 

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